書出して見えるもの

『イマココで このタイミングで
#ノンブルノートN 切替
朝15分つらつらと書くただ書く
ノンブルノートNが最適』
とTwitterに投稿したのが2日前

今年に入ってから継続している
『15minsノート』※詳細はリンク先
のために1冊おろしました。
『15minsノート』は
何にも気をとられることなく
ツラツラとただ書くことがポイントなので
気持ちよく書けるノートも重要。
テマエミソですがノンブルノートN
ツラツラ書くのに最高。
すべすべの手触り。
何で書いても快適。
万年筆で書くことが多いですが、
ホントにどのペンで書いても快適。
肝心の『15minsノート』の効能は
(あくまでも個人の感想です)
まず、スッキリすること。
おそらく集中することと
書ききることの両方が
いい感じに効いてるのかなと。

そして、ジブンの思考のクセに
気づくことができたこと。
もともとのモーニングノートは
8週間くらいは読み返さないという
ものがあるのですが…
読み返さずとも
『思考がグルグル回ってる』とことか
気がついちゃいます。

そして、ジブンと向き合う手段に
なっていること。
なんの制限もなく書き出すことで
『あ、こんなことしたかったんだ』とか
『ホントはこんなこと嫌なんだ』とか

『小さな心の声に』

耳を傾けれるようになったのかな。
書き出すことで見えるもの
たくさんあるなと、しみじみ…
来年も継続!
ワークショップでもオススメしよ。

pocketnotebook~手帳と向き合う時間

手帳活用プランナー:宮崎じゅん 暮らしを上手にまわし、ご機嫌に生きるツールとしての手帳活用を提案。 『手帳と向き合うワークショップ』 『手帳朝食会』 『手帳社中』『pocketnotebookworkshop』 のイベント情報もコチラから発信中。

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