マンスリー絵日記

絵を描くことにコンプレックスがありました。

モノづくりをよくするワタクシだからか
とても驚かれることが多いのですが
絵を描くことはコンプレックスでした。
ただ、いつも描きたい気持ちはあって


先日、思い立って
ハヤテノコウジさんスケッチ講座に参加しました。



自分自身の気持ちが前向きであったこと
ご一緒させていた方たちがとてもよいメンバーだったこと
そして何よりもハヤテノさんの
「自分らしい絵と文字で、自分が楽しめればよい」というとてもラフな
とらえ方をとても素直な気持ちで受け入れることができました。



それ以来、毎日1日1絵続けています。


最初は手帳の片隅に描いていたのですが
今月2月からはマンスリー絵日記にしてみました。


1日1コマ マスを埋めていく
ひと月立った時がとても楽しみです。

ワタクシにとって「イラスト」は
文字と気持ちの狭間とか
写真と文字も狭間とかを埋めてくれるものかなと
そんな風に添えていけたらいいなと思っています。

 

今までも確かにしてはいたのですがより具体的に
『手帳を活用すること』をお伝えしていきたいなと
そんな活動をライフワークにしたいなと準備する中で
文字ばかりの資料を作りながら『イラスト』って大事ね~と
つくづく思いました...がんばろっと

pocketnotebook~手帳と向き合う時間

手帳活用プランナー:宮崎じゅん 暮らしを上手にまわし、ご機嫌に生きるツールとしての手帳活用を提案。 『手帳と向き合うワークショップ』 『手帳朝食会』 『手帳社中』『pocketnotebookworkshop』 のイベント情報もコチラから発信中。

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