続『手帳的活動』を続けていること

ちぃさな頃からスイミングをしてて
選手としても
割りといい線までいってたのだけど
性格なんだろうね
ココロから1番になりたいって思わなくて
ジブンの満足の方が先にたっちゃう
家族の影響でサーフィンしたりもしたけど
スクーバダイビングをはじめて驚いた

スクーバダイビングは健康管理のためにも
潜った記録・ログブックを書くのだけど
その時点でハマった
結局その縁で沖縄に移住したり
お写真撮ったり文書いたりして
暮らしてたけど
程度の差はあれ
記録することはかかさなかった

親の看護のために戻ってきて
やがて介護になって看取って
(こんなことも事細かに記録してたのだけど
後々めっちゃ役にたったよ)

暮らしのいろんな変化に
なかなか市販の手帳が
フィットしなくて
「うーむ」と思ってたから
ちょっと時間が開いたので
手帳の自作をはじめた
10年くらい前なのかな
その頃は既に
トラベラーズノートとの
お付き合いもはじまってました
自作がはじまると
いろいろと情報も欲しくなって
文具のオフ会(東京文房具会)に
万年筆のオフ会(WAGNER)に
行ったりするうちに
日本手帖の会のオフ会に
行くようになった

もともと存在は知っていたのだけど
男性ばかりの集まりで
ちょっと行きにくかったのよね
たまたまぷんぷく堂さんで開催して
当時手帖の会で事務方をしていた
女性と仲良くなって
イベントの手伝いもするようになった。。。
今では知らないヒトも多いけど
日本手帖の会の代表をやって
「手帳ゆるオフ」はじめて
男性ばかりだったオフ会が
一気に女子が増えて華やかになって
軽率に(笑)手帳オフ会を開催したり

NHKさんの「朝イチ」にでたり
ananに登場したり
代表が女性に変わって注目度が
一気にあがったのもこの頃
Twitterのフォロワー数も一気に増えた
(手帳のオンラインオフ会とか
ハッシュタグで使い方募るとか)
人間の悩みの9割がたは「人間関係」って話を
聞いたことがあるのだけれど
まぁ、ヒトが集まればいろいろあるもので
新旧の対立みたいになったり
まぁ、年代的になかなか意識改革のできない
セクハラ的な問題がぼっ発したり

ビックリだけど
心神喪失にまで追い込まれて辞めた
とはいえ、好きなことまでやめるわけもなく
一緒に手帖の会を辞めた方々と
手帳社中ってモノを経ちあげることに
続きは明日

pocketnotebook~手帳と向き合う時間

手帳活用プランナー:宮崎じゅん 暮らしを上手にまわし、ご機嫌に生きるツールとしての手帳活用を提案。 『手帳と向き合うワークショップ』 『手帳朝食会』 『手帳社中』『pocketnotebookworkshop』 のイベント情報もコチラから発信中。

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