「強さ」と「しなやかさ」と

何かをするのに
「強さ」は必要
でもそれだけではむずかしくて

嫌なこと苦手なことを
サラリと流せたりするコトとか
譲ったように見えて
わが道を貫くコトとか

「したたかさ」とはちょっと違う
(そこに「打算」はない)
「しなやかさ」

それは「懐の広さ」にも
通づるのかもしれないな

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ジブンのしていることを
「お金」に置き換えて考えるのが
苦手である
「ジブンでジブンに値段をつける」
って難しいって
でもそれは逃げだなって
単に「自信がない」のかなって
自問自答した時に
「ソレはダメでしょ」って
ここ1年くらい考えてたこと。

ワタクシの開催する
ワークショップやイベントに
遠方から時間とお金を使って
参加される方がいらして
そんな方たちを裏切りたくないなと
ベストを尽くしたいなって思うと
時間もパワーも必要になる

そんなモロモロを
うまく回していくためにも
「強さ」と「しなやかさ」は
欠かせないなと思うのです。


↑↑↑
ここまでを昨晩のうちに書いたのだけど
今朝、ちぐちゃんとのメッセで
似たような話になったのには驚いた。

ちぐちゃんは
「ジブンの時間とパワーを使ってイベントをする。そこにお金と時間を使って来る方がいる。お金はエネルギーの交換。だからこそ全力でやる。(意訳)」

精進せねば


pocketnotebook~手帳と向き合う時間

手帳活用プランナー:宮崎じゅん 暮らしを上手にまわし、ご機嫌に生きるツールとしての手帳活用を提案。 『手帳と向き合うワークショップ』 『手帳朝食会』 『手帳社中』『pocketnotebookworkshop』 のイベント情報もコチラから発信中。

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