手帳と向き合うワークショップの感想いただきました。

先日の「手帳と向き合うワークショップ」
いま現在はフォロー期間中真っ只中ですが、
受講してくださった方が
感想を下さったのでご紹介。
ワークショップは
手帳というものをツールとして使うことで
『在りたいジブン』を見つめ、
自分の軸をみつめる。
「なりたい」は達成感、
「在りたい」は充実感。
なんてお話をするのですが...↓↓↓

たしかに、「なりたい、なりたい」ばかりだと、まだそこまでは到達していないという苦しさもセットで付いてくる気がします。「在りたいジブン」をみていくと、自分の内面を深く見つめる感じがして、とても面白いです。

そうそう!そうなのよ!って
膝を叩きたくなるような感想を貰ったり

これまでの私は、手帳は「こう書くべき📝」に囚われすぎていたのでは?と思いました。
手帳は、自分の好きな様に使って良いんだなあと、とても気持ちが楽になりました!
自分の好きな様に手帳は書いて使っていい!
そんな風に思えた貴重な経験でした😊

「よいと言われる手帳が、
万人にとってよい手帳ではない」
と一緒なのだけど、
手帳の使い方(手帳術)も
いいとこ取りでよいと思うのです。
ジブンにあった使い方にかえていけこそ、
道具としての本来の役目を
果たすんじゃないのかなと。
そして
この彼女はワークショップの帰りに
丸善さんで手帳を1冊買われてました。
より自分の使いやすい使い方を
追求するために。
小さな気づきを得るだけで
みるみるご自身でその先に繋げていく
皆さまの伸び具合がとても嬉しいです。
ワークショップ、
やってよかったです。
まだまだ
未熟なところもたくさんあるのですが、
ブラッシュアップして
今後も続けていきたいです。
ワタクシ自身が
誰かの背中を押していけるように
精進せねば。
そしてコレは
Twitterでフォロワーさんから
いただいたお言葉
『手帳魔法使いのJuunさんは
大きく育つ小さなきっかけを
惜しみなくみんなに伝えておられます。』
嬉しすぎて手帳に書きました。

pocketnotebook~手帳と向き合う時間

手帳活用プランナー:宮崎じゅん 暮らしを上手にまわし、ご機嫌に生きるツールとしての手帳活用を提案。 『手帳と向き合うワークショップ』 『手帳朝食会』 『手帳社中』『pocketnotebookworkshop』 のイベント情報もコチラから発信中。

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