生まれ月のスタート

7月生まれのワタクシ。
いつの頃からか
コノ生まれ月のタイミングで
身辺整理
断捨離
もろもろの見直しをています。
今年は加えて
ココから1年の目標をたててみました。

『ジブン軸』で生きることを
言語化して発信すること。

今年に入ってから
いろいろな場面で過渡期だなぁ...
って感じることが多かったのですが
週末に滋賀に行ったことで
なんだかハラをくくりました。

ちょっとまだコトバにできるほど
整理できてないのだけれど...
ワークショップやトークイベントが終わって
皆さまがお帰りになったあと
青木千草さんと
スタッフのしほさんと話していた時に

ワタクシ「自分の手帳の話をあまりしないのは...ジブンに自信がないからなんだよねぇ」

千草&しほ『えええええええええええ(爆笑)』

ワタクシ「自信がないというか、ジブンでは自然なことすぎて...話して興味を持たれるか自信がないのかな」

千草&しほ「あーーー。大丈夫、全然おもしろいよ。笑笑笑笑笑笑」みたいな

ふーん、と。
なので、とりあえずココから365日
やってみようかなと思ったのでした。

そんなワタクシが監修した
こだわりのずるいノート
ノンブルノートNよろしくね。

バレットジャーナル向け商品 | ノウト通販事業部 powered by BASE

ノベルティ研究所などを運営する株式会社ノウトの公式ショップです。新しい文具製作委員会がクラウドファンディングで作ったオリジナル文具などを販売しています。「ものづくりについて」商品を開発する際の基本的なコンセプトは、「自分が欲しいもの」「あなたが喜んでくれるもの」「世の中がよくなると思うもの」です。この3つのバランスが絶妙なバランスのものほど、いい商品なのではと思っています。でもそれって、決して正三角形ではないような気がする。結局どこかの辺が長いものが、個性的でおもしろい商品だったりしますよね。大企業が作るのは、正三角形に近いものであるべきかもしれませんが、わたしたちのようなベンチャーメーカーが作るのは、どこか歪(いびつ)な、でも好きな人にはたまらないモノ。そこを目指しています。ただ、実際に取り組んでみるとなかなか難しいものです。自分が欲しいだけのものは理解してもらうまでが大変ですし、相手が望むものをそのまま作るのもおもしろくありません。最初の「こんなのあったらいいな」というアイデアは自分からですが、使ってくれる人が喜ぶ顔を思い浮かべながら企画し、その結果として世の中が少しでもよくなることを願って、企画をしています。後から気づいたのですが、これは「売り手よし」「買い手よし」「世間よし」の三方よし(近江商人の心得)にもつながることなのかなと。この気持ちはずっと大事にしていきたいと思います。「クラウドファンディングについて」クラウドファンディングに挑戦するときには、ひとりではしません。その商品を最高のものにするために、最適と思われるパートナーのみなさんとチームになって挑みます。それは、先に申し上げました絶妙なバランスを取るため。自分が欲しいと思うものを自分ひとりで企画したら、独りよがりでバランスの悪過ぎる商品になってしまう可能性が高いですからね。暴走を止めてくれる人が必要です。時には頭の中が空っぽになるまでブレストし、時には牽制しあう、そんな中で企画が揉まれていくシステムのようなものが作れたらよいなと。そして、単純にひとりでは力不足だからという理由もあります。得意分野やそれまで歩んできた背景の違う人と組む、頼り合うことで、実現をグッと引き寄せることができます。そこで、こういった動きをするためには、統一されたチーム名があったほうがいろいろ通りがいいと考えまして、初回から「新

バレットジャーナル向け商品 | ノウト通販事業部 powered by BASE


現在募集中の
てのひらサイズのochibiをつくる
ワークショップはコチラ
7月7日(土) 東急ハンズ横浜店
8月4日(日)武蔵野台商店

pocketnotebook~手帳と向き合う時間

手帳活用プランナー:宮崎じゅん 暮らしを上手にまわし、ご機嫌に生きるツールとしての手帳活用を提案。 『手帳と向き合うワークショップ』 『手帳朝食会』 『手帳社中』『pocketnotebookworkshop』 のイベント情報もコチラから発信中。

0コメント

  • 1000 / 1000