手帳と向き合うワークショップ 4期

手帳と向き合うワークショップ4期開催しました。
本日のご参加は4人。
ワークショップの内容からするとこのくらいの人数が
ベストなのかもしれません。

今日はとても驚くことに
『滋賀』から、わざわざ受講しに来てくださった方が
いらっしゃいました。

実はワークショップ前に数回メールのやり取りをさせて
いただくのですが、その時に
「夏に滋賀で開催したトークショーに行けなかったから…」と
予備知識はあったので
「確かにそのためだけに滋賀に行くのは大変だものね」
くらいに考えていたのですが・・・

そうではなくて「申し込んでいたけど諸事情により参加できなかった」
のだそうで、そして今回わざわざにご参加くださったと。

正直、お口をあんぐり開いてしまいました(笑)
ワタクシもだいぶ行動的ですが、それにしても
いや、しかしありがたいことです。


ワークショップでは
ワタクシにとって「手帳」とは…からはじまり
何のために使っているか
どんなふうに使ってるか
手帳を使うことの効能のようなお話
よき聞かれる「手帳の使い方」のことなどなど
ワタクシの実体験に基づいたお話をさせていただいています。
その中で都度都度ご質問をいただき、お応えし。。。


ワークショップを終えていただいてワタクシが期待することは
『手帳をスケジュール管理だけだはなく
手帳というツールを通してジブンと向き合い
「在りたいジブン」を知り、自分の軸を持つこと。
それが自分の心や暮らしを整えることになること。
そのうえで自分のやりたいことにつなげていけること。
達成感という尺度ではなく、充実感と視点で
自分を慈しみながら機嫌よく生きていける一歩』
なればいいなと思っています。

最後に今日いただいた感想をご紹介
☆じゅんさんの具体的な生々しい手帳の活用法が聞けて
とても勉強になりました。
☆少人数でわからないことをすぐに聞ける
☆自分のクセ(思考のクセ)をまず知るすべとしての手帳の使い方を
まずは作りたいです。
☆何より会えてよかったです。このタイミングに合うというコトは
自分を見直す・整えるタイミングなのだと思いました。

☆そういう人にオススメ

pocketnotebook~手帳と向き合う時間

手帳活用プランナー:宮崎じゅん 暮らしを上手にまわし、ご機嫌に生きるツールとしての手帳活用を提案。 『手帳と向き合うワークショップ』 『手帳朝食会』 『手帳社中』『pocketnotebookworkshop』 のイベント情報もコチラから発信中。

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